♯78「決斗!海底1万メートル」
2012-12-20 Thu 12:33
健とジョーがISOの潜水艇に乗り込んで、海底に消えた研究員を捜すために出動。
ジョーは悪夢に悩まされて、しかも光とかに敏感に反応して苦しむ。そして炎の中、ついに自分がギャラクターの両親の子である事を思い出してしまう…という内容でしたが、何というか、ジョーばかり見てるとけっこう辛いものがある話だった。
話が重たい分、敵側がアホっぽくてちょっと救いでしたが…(大笑いしてしまった…)
とうとう弱いジョーを見てしまったわけですが、なんかもう可哀想で見てられないような感じでした。健はほっといて(おい)抱きしめてやりたかったです(羽根手裏剣だの超バードミサイルが飛んで来ても構わんよ←突っ込む気力なかったか)
“でもお前は科学忍者隊・コンドルのジョーだ”と言う健に、涙するジョー。いい奴だね、健。

そんなわけで、彼らが一体何をしに行ったのかとかはたまたタイトルは何だったかとか忘れたので、今朝本を見て改めた所です(笑)

そんな私を慰めてくれるかのように、今朝、横をコンドルタクシーが通り過ぎていきました。朝からお疲れさんです。

ところで、あのおチビのジョーくんの声、誰だろ?

コメント

kisaraさん、こんにちは。
この回は見ていられない位哀しさに溢れる話でしたが、最後にジョーが潜水艦が上がる時に差し出された健の手を素直に握った時の印象が強く残っています。
あのシーンで、彼は『コンドルのジョー』である事を選択した事が如実に表わされていますね。

これと98話からの不調を結び付ける事は出来ませんが、ジョーの過去が明らかになって、見ている方は此処から段々と哀しみを増幅させて行く事になります。
まだ『ギャラクター島の決斗』も控えていますしね…。
毎回ティッシュペーパーが1箱必要になりそうです。
(若しくはバスタオル?)
2012/12/20(木) 午後 1:28minako

追伸◆この回は『ママ!』に驚いた回でもありますね。
2012/12/20(木) 午後 1:29minako


minakoさん、こんにちは。
合間に書いてます(いいのか?)

>健の手

健の笑顔も最強だと思います(笑)

でも本当、このシーンもズシンと来ました。やっぱりジョーには健しかいないと思います。

>ママ

私で良ければママになってあげるわって思ったバカな私です(笑)
でも洋画ばかりよく見てたので、なんか普通に見てました(しかも字幕)。向こうの人は大人でもパパ、ママって呼びますので。
日本人から見ると違った感じを受けますよね。
それとも私だけかな?
2012/12/20(木) 午後 3:43[ kisara ]

追記です。

>「ギャラクター島の決斗」

大きな山場ですね。昨日でかなりきたので、心配になって来ました…。

しかもその日、クリスマスイブなんてね。
2012/12/20(木) 午後 3:57[ kisara ]
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