第62話「雪魔王ブリザーダー」
2015-05-15 Fri 16:30
本日は通院で休暇だったのでいつもよりちょっと早い更新です。



パレードに参加中の諸君。でも彼らは生身の彼らではなく、精巧に作られたロボットです。
紙吹雪が舞っていてキャプチャに困るねー(笑)
竜は完全に顔が隠れちゃってるし、健と運転手さん(はいいか(爆))は半分・・。
とりあえずジョーが見えていればいいわね ←うん

冒頭のテストシーンといい、動きといいホントに本人そっくり。これがロボットではなくアンドロイドだと、口のところに線が入らない完璧なものになるので人間と見分けがつかなくなりますね。
ロボットでもジョーだったら家に欲しいなーと思うところですが、感情がなさそうだし触ると冷たそう。だったら玄関にでも置くか? ←番人?



健ちゃんが勝手にみんなに内緒でロボットと入れ替わっていてここにいないので、ジョーが指揮を執ります。リーダーなのに好きに行動しちゃいますね。でも今回はG1号機は合体していたのか、火の鳥は使えました。かけ声もレバーを上げるのもジョーの役目です。
あまりジョーの「科学忍法・火の鳥!」というのは聞けないので貴重です。

火の鳥発動中にシートベルトを締めるのはなぜか?
かなりの高速で飛ぶからというのと、きっとあまりの暑さに暴れたりしないようにとか、危ないから、という事かな?それだけ危険な技なんですね、きっと。
改めて色々考えてみると面白いです。


それにしても、ブリザーダーとエルサ・・気が合っちゃったら大変ですね。2人で世界を氷付けにしてしまいそう。この2人だとそれこそ「美女と野獣」だなあ。


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