#97『明日なき宇宙船レオナ3号』
2014-05-06 Tue 10:59

 
博士とともにシャークアイランドの原子力センターに閉じ込められて万事休すの忍者隊。
落ちてくるレオナ3号と運命を共にするのかー。
 
そんな中いつものようにピンチを乗り切るアイディアを出すのがジョーです。
彼は高圧電流のコードを切るよう健に言い、自ら火花散るコードを使ってドアを開けることに成功するのですが、かなりの電圧に耐えての作業でした。もし例の光を克服することがなかったらもっと苦しんだでしょうね。
上のキャプチャは、ドア近くの装置を確認するシーンですが・・・。う~ん、ふさふさのまつ毛が♪とか思ってはいけません。彼は真剣ですから(←言ってるじゃん(爆))
 
 

 
みんなで逃げ出す中、うなだれているジョーに駆け寄る健。
 
   ”大丈夫か、ジョー。”   ”・・・・・ああ・・・・・”
 
だいぶ電圧が堪えたのでしょうなあ。この後、健にぶっ飛ばされたとき、かなり後ろまでいっちゃいましたからね。
でもこーんな健ちゃんとのツーショットが見られたからいいかー。
 
あら、いやだわ、ここは健全なブログなのに。こんなつもりじゃなかったのにさ~。
それもこれもこの2人が勝手にやってるからいけないんだもーん(爆)
 
 
そんなことより、この話を観ていたらまた泣けてきちゃった・・。年は取りたくないなあ。

コメント

2枚目参照
ジョー「おい健。俺の心配をしてくれるのは嬉しいけどよ、おめぇのその腹はどうしたんだ?帰ったら腹筋100回だな」
健「スナックジュンで水を飲みすぎたせいさ。気にすることはないぜ、ジョー・・」

[ キョーコ ]


2014/5/6(火) 午後 2:20


>キョーコさん

ジョー「何言っていやがる、それじゃあガッチャマンの名が廃るぜ。いいから、特訓だ!」

健「ううっ・・・・」


・・・・失礼いたしました(汗っ)

[ kisara ] 2014/5/6(火) 午後 5:50


kisaraさん、こんばんは。
ああ、これが私の再会の回ですわ~。
ドアの脇に穴を空けていたあの瞬間です。
ジョーは確か病気になってしまうのよね…と思って、翌日観たら発症の回で…。
何と言う運命だったのでしょう。

レオナ3号は私にとっては特別な話なのです。
涙腺は私も緩んでしまいますね~。
博士、ご自分でバードミサイルのボタンを押して下さい。
さあ、どうぞ。(爆)
健ちゃんを苦しめなくたって…。

>う~ん、ふさふさのまつ毛が♪
それは言わずには居られませ~ん!

2014/5/6(火) 午後 7:00


minakoさん。

>ご自身でバードミサイル

博士は司令官だからその役はできないのでしょうね。いつも部下の役目なんですよ…。

[ kisara ] 2014/5/7(水) 午後 0:42

スポンサーサイト
別窓 | コンドルのジョー(#91〜100) | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<#98『球形鉄獣グレープボンバー』 | El Condor Pasa | #96『ギャラクター本部に突入せよ』>>
この記事のコメント
∧top | under∨
コメントの投稿

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
∧top | under∨
| El Condor Pasa |